AIZEN SO MK II テナーサックス用マウスピース
馬蹄形チャンバー
ティップオープニング
7*=2.65mm (.105) .
クラシックやジャズの演奏を想定した、ヴィンテージSelmer Soloist Short Shankのサウンド。
1950年代と1960年代は、ジャズの黄金時代とされています。この時代には幅広い種類のサックス用マウスピースが生まれ、その中には卓越した職人技と個性的なサウンドによって伝説的となったものもあり、ヴィンテージマウスピースとして知られています。半世紀を経た今も、これらのマウスピースはサックス奏者たちに大切にされ、求められています。そこでAIZENは、こうしたヴィンテージマウスピースの長所を取り入れ、その独自のサウンドを再現しました。
スムーズな吹奏感と卓越したレスポンスを備えたテナーサックス用マウスピースAizen SOは、クラシックにもジャズにも適した高品質なマウスピースです。
特殊な馬蹄形チャンバーが、温かく力強いトーンを生み出します。AIZENは、ヴィンテージマウスピースで低音域に生じがちな息の流れの問題を解消するよう設計しました。
AIZEN SOを使用するサックス奏者は、ヴィンテージマウスピース特有のサウンドを体験しながら、上から下まで全音域で、バランスの取れた無理のないサウンドを楽しめます。
受け取り可能状況を読み込めませんでした

